

武器調整、ガジェット調整、ビークル調整のみざっと訳しました
ゲームのパフォーマンスやバグフィックスなどは省いています
「Giant’s Shadow」の紹介
- 新マップ「Giant’s Shadow」は1918年のセルの戦いをテーマにしたマップ
スペクター(観戦)モード
- 観客としてライブ中のBF1の試合に参加することができる
- 観客は一人称カメラと三人称カメラを切り替えられる
- プレイヤービューモードで戦場にいる全てのプレイヤービューを見たり、テーブルトップモードで戦場を撮影したり、フリーカメラモードで戦場でカメラを操縦したりすることができる
- エフェクトに被写界深度やカメラフィルターなどがある
新しいカスタムゲームの設定 – Standard Issue Rifles(SIR)
- 新しいカスタムゲームのオプションが追加Standard Issue Rifles(SIR)
- SIRでは全てのキットは軍のアクセス権が与えられている
- 例えば英国兵士にはSMLE MKIIIのアクセス権が与えられている
- これらのライフルには光学機器が装備されておらずWW1っぽいゲームプレイをプレイヤーに提供する
兵士移動
- コントロールの入力と処理に関する修正と調整を行った
- これらのほとんどはプレイヤーの高い反応レベルを実現するバグ修正です
エイムアシスト
- コントローラーのエイムアシストシステムを更新
- 現在、エイムアシストを得るためには積極的に狙いを定める必要がある
- 今まで航空機からの地上掃射で目標捕捉の援助があったが意図的ではなかった
- コンソール版で中央のデッドゾーンを調整する機能を含むコントロールオプションを追加
- デッドゾーンを小さくしすぎると意図しない動きが生じる可能性があるので注意しましょう
- エイムアシストのsnap-to-target機能の調整はしていない
ビークルビークルの配備
- 乗り物がないのに騎兵やパイロット、戦車操者としてスポーンしてしまう問題に対応する仕組みを追加
- 車両にスポーンする時プレイヤーが誤ったキット得ることがあった
- 新しいケースではスポーンフローを廃止しプレイヤーは「スポーンできません」と言うメッセージが表示されます
ランドシップ
- ランドシップはゲームプレイで不十分
- 戦車としての役割を強化
- 大きな変化はチームメイトが重戦車のように直接ランドシップにスポーンできる
Line of Sight
- 武器からの射線を遮る物体にいるプレイヤーを撃つことができる「ヘッドグリッチ」を防ぐ修正をビークルに追加
詳細なビークルの変更
- TankGewehr(対物ライフル)は120-150から160-180に増加 変更はランドシップと対戦車兵 飛行機に対するダメージは変わらない
- 迫撃砲ランドシップは僅かに範囲を拡大
- 迫撃砲ランドシップはLMG席を2つ追加し5シート
- ランドシップの歩兵支援ランドシップはLMGの代わりに軽戦車のような20mm砲を装備
- ランドシップは重戦車と同じダメージを受ける
- 重戦車の緊急修理による回復量を30%から20%に減少
- ランドシップの履帯修理によるの回復量を15%から20%に増加
- ランドシップの緊急修理による回復量を30%から25%に減少
- Case shellsによる飛行機へのダメージを50%減少
- 静止したAAの範囲が400mから334mに縮小
- 他の航空機に対するロケットの一貫性のないダメージの問題を修正
- ロケットの直撃ダメージを120から100に減少
- ロケットの初期速度を増加し生存期間を短縮
- 航空機に対するダート爆弾のダメージを軽減
- 爆撃機は弾丸から20%多くダメージを受ける
- ドッグファイト専用機と対塹壕戦闘機のMGダメージが4%増加しオーバーヒートしにくくなった
- 対爆撃戦闘機のMGダメージを3%増加
- 対飛行船攻撃機のMGダメージが18%減少
- 航空機のテールガンナーへのダメージが遠距離は23%から近距離では42%に減少
- ボートの魚雷範囲を400mに縮小(巨大兵器ベヒモスのAA範囲に匹敵)
ウェポン武器変更の詳細
- Lewis MGのリロードを3秒から2.85秒と4.5秒から4.2秒に減少
- Lewis MGのオーバーヒートを35発から50発に延長
- Madsen MGのリロードを2.45秒から2.65秒に増加
- BARのタクティカルリロードを2.9秒から2.8秒に短縮
- MG15のリロードを4.3秒から4.45秒に増加
- 2.00xのアイアンサイトを使用するとLMGとライフルのズームが早すぎるエラーを修正
- 軽量対戦車グレネードの投てき速度をフラググレネードと同じ値になるように増加
- M1903(試作)の精度と反動を改善
- リボルバーとHowdah Pistolは拡散から早く回復する
- フレアは発砲しても見下ろしている間、燃えなくなった
- 射撃直後に物体に当たった時の迫撃砲のダメージを軽減
- Martini-Henryは体のどの部位を撃っても大ダメージを与えていたが下腹部と腕は0.9倍、脚は075倍へと修正し、他のライフルと同じように一度に5発最補充できるようになった
- No.3 revolverのリロードを2.666秒から2.3秒に短縮
- No.3の連射速度を150rpmから164rpmに増加
- Repetierpistole M1912の静止中の拡散値が0.4から0.3に低減
- Repetierpistole M1912の水平反動が0.8から0.5に低減
- Hellriegelの初弾反動を1.8から2.0に増加
- Hellriegelの水平反動を0.76から0.8に増加
- MP18の初弾反動を2.1から1.8に低減
- 改善されたショットガンのクロスヘアのサイズとスケーリング
- ソードオフショットガンは一度に4発補充するようになった
- 12g Automaticの1ショットあたりの拡散値が0.3から0.15に減少
- Model 10-A(ハンター)の早く減少する拡散を修正
- Model 10-A(初期仕様)のゆっくり減少していく拡散を修正
- M97 Trench Gun(ハンター)、Model 10-A(初期仕様)と(ハンター)の移動中のダメージ減衰を1増加
- 12g Automaticのリロード遅延を0.5から0.3に低減
- M1903(試作)の腰撃ちを改善
- SMGとLMGのダメージカーブを適用するように変更
- Huot、Lewis、M1909、BARの最小ダメージを21から23に増加
- LMGのダメージ減衰はより遠くで起こる
- LMGの垂直反動によるサプレッション効果は低減
- 1ショットあたりのLMGのADS拡散
- Changed LMG base ADS dispersion increase per shot from -0.12から-0.085に so they are slightly more accurate on the first shots
- Lewisの水平反動を0.36から0.34に低減
- Huotの水平反動を0.32から0.16に低減
- M1909の水平反動を0.3から0.24に低減
- Gewehr 98のリロード遅延を0.4から0.8に変更
- SMLEのリロード遅延を0.8から0.6333に変更
- M1903のリロード遅延を0.8から0.7に変更
ガジェット迫撃砲
- 迫撃砲は設置され継続的に発射することでより正確になる
- ダメージは変わらない
- 戦車のような大きな目標に対しても難しくなった
- 迫撃砲(空中炸裂)のダメージ調整と不正確さは意図した以上に迫撃砲の効果を低下させた
- ハードコアでは狙いを定めるために大マップを追加した
- ミニマップのスポットがカスタムゲームで有効になっていない限りスポットされたプレイヤーはマップに表示されない
医療注射器
- 注射器に短いクールダウンを追加し、弾薬箱の近くに居る場合はクールダウンを無視する
弾薬箱と医療品箱
- 弾薬箱と医療品箱の補給力と治癒力を更に追加したので枯渇し破壊されるまでチームメイトをサポートできる
- クレートを設置する正面のスペースがオブジェクトや斜面でブロックされている場合、プレイヤーの足下に設置出来るようになった
爆発物アイコン
- 近距離では必要以上に視界を狭めないように、遠距離では完全に比例するように爆発物アイコンを更新した
- 弾薬箱と医療品箱も適切な大きさにスケーリングした
ハードコア
- ベースゲームのように大マップが利用可能になった
- ダメージ量を200%から125%に調整した


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