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太郎さん150


8月25日に公開予定のNetflixオリジナル映画『Death Note/デスノート』、

一体どんなストーリーで、どんなキャラ、どのような影響をあたえるのか

監督のアダム・ウィンガード氏がインタビューに応じました

「結局のところ、『デスノート』は非常に日本的な作品。

一部を取り出しても、辻褄が合うものではない。

ライト・ターナーというのが主人公。

原作と同様、デスノートを見つけ、Lにも出会うが舞台はワシントン州のシアトルとなっている。

これについては、ファンの間で賛否両論が出た。

そして、ストーリーをこのまま米国にすすつだけではうまくいかなかった。

100%原作通りに作ろうとすると、まとまりがなくなる。

デスノートのテーマは現代のアメリカでどのような意味を持つのか、どのような影響を与えるのだろうか

ということが重要になった。

最終的にはライトとLのいたちごっこ、善と悪、その間にあるグレーゾーンが『デスノート』の中核となるテーマであり、それを取り入れることにした。

その二人の性格も大きく異なっている。

Lは同じ人物ではないが、飴が大好きで、靴を履かずに歩き回るといった共通点はたくさんある。

リュークだけは変わらずです。」

とのことでした




要するに国内版『デスノート』とは全く違うストーリーとなっているみたいですね

気になると言えば気になりますね・・・


Source:IGN


記事:究極の美食家たろを