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太郎さん150

第二次世界大戦が舞台の『バトルフィールド』に関する噂が先月から続々と出ていますが、

今回更なる詳細がリークされました

・キャンペーン

当時の第二次世界大戦の米軍に焦点を当てたストーリーとなっている
ストーリーを形成するために異なる兵士の視点で進行し、リンクする

・システム

少し改善された『BF1』みたいなもの
巨大兵器がまた出て来る

・ガンプレイ

非常に『BF1』と似ている
弾丸がバラけるような要素は緩和されている
プロトタイプとして、オートマチック銃みたいなものが出てくる

・近接戦

銃剣による突撃がなくなる
その代わり、その銃剣を武器として使うことが出来るようになった
細かな調整が入ると思われるが、近接攻撃に関しては『BF1』と同様

・ピークル

『BF4』と似てるが、『BF1』からのいくつかの要素を持ってくる
ピークルの自動修理がなくなる
他のプレイヤーがいない状態でも、メイン機能が使える
運搬車は『BF1』と『BF4』に似ている
ドッグファイトは『BF1』よりも遥かに競争力があるが、『BF4』ほどではない
飛行機は『BF1』より高速だが、『BF4』ほどではない

・カスタマイズ

兵士のカスタマイズが可能
『BF4』みたいに兵士のパターンと色を変更出来る
武器は『BF1』よりカスタマイズ出来るが、『BF4』ほどではない
『BF4』と同様のロードアウトのカスタマイズが出来る
特定の武器は一定のレベルに達するまで、特定の派閥しか使えない
例えば、ドイツの武器『MP40』は一定のレベルまでドイツ軍しか使用できない

・マップ

『BF1』と非常によく似ているが、非常に大きく開いていて、境界が明確ではない
コンクエストをメインに作られている
最低でも10種類のマップが存在しており、『BF1』『CoD:WW2』より多い

・表現

ドイツのハーケンクロイツ(卍)は登場するが、基本的には鉄十字になる
例えば、兵士にはハーケンクロイツが刻印されているが、旗はそう表現されない
ゴア表現は『BF1』と同じになる
女性や他の民族もいる
ロシアの狙撃兵として登場したBF1と同じようになる
ドイツの黒人なども

・DLC

マイクロトランザクションを採用し、『BF1』と同様になる
シーズンパスを購入し、今後のDLCやボーナスを獲得出来る
課金要素に関しては、主に外観を変更するものになる


という内容でした

カスタマイズ要素に関しては、『BF1』ではちょっと不満だったので

よりカスタマイズできるようになっていれば文句は言いません

あくまでもこれは噂ですので、本当にそうなるかは不明です


Source:THE ARMORY

記事:偵察兵太郎