サムネ



1月10日に任天堂がコロプラに対して特許侵害を訴え出ました
特許侵害として、『白猫プロジェクト』で使用されている"ぷにコン"が、
『スーパーマリオ64DS』で特許取得していたタッチパネル上でジョイスティック操作と酷使しているという内容

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1年以上の話し合いを続けたが交渉が決裂し、特許侵害で訴えた任天堂
最強と言われている任天堂法務部が動いたのならコロプラ側は厳しいでしょう

任天堂法務部について↓

素直にコロプラ側が特許料を払えばこのような展開にはならずに済んだけれど・・・自社のコンテンツと主張し使っていたコロプラの気持ちも分からなくもない
と言ってもコロプラが倒産するわけでもないし、44億程度なら払えるであろう
問題は主力となっていた白猫プロジェクトが配信停止された場合、新たに稼げる主力を作れるかどうか
コロプラの踏ん張りどころですね

記事:堕天使さん