

任天堂の古川俊太郎社長が京都新聞社のインタビュー応じ、ニンテンドースイッチと3DSについてこう語りました
ニンテンドースイッチについて
「足元の販売は順調。
野望は1人1台の普及。
魅力的なソフト開発を通じて実現したい。
販売している国などは60に上がるが、インドや東南アジアなどがまだ。」
3DSについて
「商品としては長くなったが、買い求めやすさなどの面でスイッチよりも優位性はある。
スイッチも持ち運びが可能だが、当面は住み分けする。
後継機はいろいろな可能性を検討している。」
今後について
「ハードとソフトを一体で開発、販売するビジネスモデルは今後も変わらない。
でも、独創的な娯楽を提案できなければ据え置き機は不要になる。
魅力的な開発に注力する。」
とのことでした
むしろスイッチが3DS機の後継機でいいんじゃないかと思うけど(´・ω・`)w
Source:京都新聞


コメント
コメント一覧 (3)
ポケモン専用機にしかもう携帯機は存在価値ないからSwitchでいいと思うんだけどなぁ
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