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太郎さん150


任天堂の古川俊太郎社長が京都新聞社のインタビュー応じ、ニンテンドースイッチと3DSについてこう語りました

ニンテンドースイッチについて

「足元の販売は順調。

野望は1人1台の普及。

魅力的なソフト開発を通じて実現したい。

販売している国などは60に上がるが、インドや東南アジアなどがまだ。」



3DSについて

「商品としては長くなったが、買い求めやすさなどの面でスイッチよりも優位性はある。

スイッチも持ち運びが可能だが、当面は住み分けする。

後継機はいろいろな可能性を検討している。」



今後について

「ハードとソフトを一体で開発、販売するビジネスモデルは今後も変わらない。

でも、独創的な娯楽を提案できなければ据え置き機は不要になる。

魅力的な開発に注力する。」



とのことでした

むしろスイッチが3DS機の後継機でいいんじゃないかと思うけど(´・ω・`)w


Source:京都新聞