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太郎さん150

海外ゲーム雑誌『gameinformer』でエキゾオートライフル『ケルベロス+1』を紹介していました

bungieのサンドボックスデザイナーがこのオートライフルについて、詳細を語っていました

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・エキゾオートライフル『ケルベロス+1』は様々なオートライフルの残骸から作られた継ぎ接ぎのオートライフル

・そこにはいくつかのストーリーがあり、その一部はフヴォストフのインスピレーションを得ている

・Jeopardy Verlaynというガーディアンによって作られたものだ

・その武器は彼女が入り組んだ岸辺に不時着した時、周りのスクラップを組み合わせ、Photonic Heartと呼ばれる不思議な電源のパワーを使って完成させた

・Photonic Heartは銃の側面に無理やり貼り付けている

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・弾薬カウンターは1つにまとめている

・この武器は4つのマガジンが必要かと思われるが、そうでもない

・他の武器と同様、一度のリロードで全部補充することが出来る

・こういう武器の見た目は魅力的ではないかもですが、ボスに絶えることのない雨のような弾幕を食らわせる事が出来る

・この武器は魂斗羅のスプレットガンから影響を受けている

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・魂斗羅のスプレットガンのように弾が広がることはない

・4つのバレルから弾を同時発射出来、広い範囲で攻撃することが出来る

・サンドボックスのデザイナーは「この武器はエイムを使うものではない」と言及

・その広範囲に攻撃出来るところが致命的になっている

・しかし、ほとんどの範囲で同じDPSになるよう調整されているとのこと

・ショットガンやサブマシンガンのように不安定な武器ではない

・少なくとも中央のバレルから発射した弾丸は中央に当たることことを常に保証することが出来る

・それで遠くから撃つことはその武器が脅威的なものにならないかもだが、狙い撃ちをすることが出来る

・この武器でストライクなどにいって、精密ヒットポイントが大きいサービターなどに撃つと気持ちが良い

・それだけじゃなくその武器で腰撃ちし、1度にたくさんの敵を倒すことも出来、素晴らしく感じた

・ケロベロス+1のパークは汎用性を高めるのに役立つ

・スプレッドショットは遠くにいる敵を狙い、視界の邪魔になるようそういった弾幕の広がりに焦点を当てている

・また、群れによって押されている時は腰撃ちで弾をばら撒き、押し戻す可能性がある

・他にもバレル関係の3つのパークがある


螺旋溝バレル

長距離用ショットガンバレル。
・射程距離が伸びる。
・ハンドリング速度が大幅に低下する。

溝付きバレル
超軽量型バレル。
・ハンドリング速度が大幅に上昇する。
・安定性が僅かに向上する。

フル口径
長距離用に最適化されたバレル。
・射程距離が大幅に伸びる。
・安定性が低下する。
・ハンドリング速度が僅かに低下する。


・だからといって、PVPでは驚異的なものにはならないかもしれない

・その弾幕の広がりで相手を倒すのは難しいと言及

・近づいたとしても、他の武器のほうがうまくいく

・このスプレッドショットは飛んでいる相手に対しては便利

・それに、敵の頭がどこに有るのかも考えずに撃つ事ができるからすぐに対応出来る


なお、その『ケルベロス+1』は一瞬ですが独占トレーラーの中に映っていました



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1回の射撃で4発うち、マガジンは1発ずつ下がっていました

エスカレーションプロトコルみたいに大量の敵が湧いてくるときに役に立ちそうな武器かもしれませんね(´・∀・`)


Source:gameinformer

記事:うぉろ太郎