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12月11日に始まるDestiny2 シーズン9「暁旦のシーズン」のストーリープレビュー「共通の友人の行動」が公開された。「共通の友人の行動」の物語はイコラやオシリスの共通の友人プレイヤーについて描かれた物語だ。

ベックスからセイント14を救うことができなかったオシリスは無限の森で寝ずの番を続けた。ある日、シークエンスの問題を確認したオシリスは弟子であるウォーロックバンガードのリーダー イコラ・レイに連絡をした。影の砦 不死のシーズンで語られたベックスによる月への攻撃と共通の友人の活躍によりアンダイイング・マインドを倒したことを報告した。

アンダイイング・マインド

シミュレートされた水星では虚無が広がり無限の森の姿も確認できず、トラベラーがいた場所に2倍以上の大きさの黒曜石の石柱が立ち、シティがあった場所では砂嵐が巻き起こっていた。恐らくこれはリージョンによる歴史の改変が行われた世界だろう。無限の森は20年から30年先まで予言ができるが、共通の友人の行動によってその範囲を拡大することができるかもしれないとサギラは語った。シミュレーションを終わらせオシリスは水星に向かった。


記事:稲森
情報:bungie