拡張_02

BungieはDestiny2の今後の計画を発表した。今秋にリリースされる「光の超越」、2021年「漆黒の女王」、2022年「光の終焉」は光 対 暗黒の三部作になる予定だ。また、肥大化するDestiny2コンテンツを保管するDestiny Content Vaultを発表し、Destiny2であまりプレイされていないコンテンツやDestiny1のコンテンツをまとめていくようだ。



また、ディレクターのルーク・スミス氏はDestiny2を拡張していく方針を取っており、Destiny3をリリースする意志がないことを明確にした。

次世代コンソールでは60fps、4K解像度をサポートし、現世代機からの無料アップグレードにも対応する。また、クロスプレイも視野に入れており、明確な日程は不明なものの来年までに全てのプラットフォームでクロスプレイを可能にしたいとのこと。



本日からDestiny2の3年目最後のシーズン「到来のシーズン」が始まっている。


記事:稲森