
Destiny2はシーズン13での変更点をアナウンスした。
シーズン13では主要なベンダーの週間バウンティが廃止され「シーズンの挑戦」が導入される。シーズンの挑戦は週ごとに追加され、追加されたらシーズンが終了するまでいつでも好きな時に挑戦可能となる。これは新規や復帰プレイヤーが今週何をすべきかをガイドする目的でもあるようだ。
シーズン13ではクロスプレイに向けた調整の一環としてキーボード・マウスの反動をコントローラーに近づけるように調整される。中には反動が減少されるものもある。
武器調整ではロケラン、フュージョンライフル、特殊枠のグレネードランチャーが強化され、スナイパーライフル、剣が弱体化される。
2月と言えば真紅の日々だが今年から廃止される。
注意したいのはクルーシブルの印とステイシスのかけらクエストが廃止されるため、シーズンが変わる前に完了しておこう。
今週のBUNGIE – 2021年1月28日
Bungieでは今週、シーズンの挑戦を実装します。
斬獲のシーズンの「今週のBUNGIE」も、残すところあと2回となりました。多くのプレイヤーがミッション「ヘラルド」の秘密を探り、ランダムロールのホークムーンを手に入れ、エキゾチックの船「輝く鷹」を獲得しています。コンテンツ面ではそろそろシーズン終了を迎えており、あと数週間で新しい内容をお届けできるのを楽しみにしています。アンブラル・エングラムの再登場など、Destiny 2で予定しているプレイ体験の向上のための変更を紹介してきましたが、そろそろ新鮮なコンテンツをお見せする頃合いかと思います。
[編集済み]のシーズンのトレーラーが2021年2月3日に配信となります。
そちらをお見せする前に、新機能の説明、シーズンの挑戦、そして武器に重点を置いたサンドボックスの変更などの概要をお届けします。先に注意しておきますが、わずかなページ数に詰め込むにはちょっと情報量が多めです。以前にも「濃厚」な今週のBUNGIEについて冗談を言ったことがありますが、今回の記事は走り読みせず、じっくり腰を据えて読むことをオススメします。ゆっくりとひとつずつ紹介して、共にスッキリとした状態で読み終えましょう。
紹介: シーズンの挑戦
昨年は、Destiny 2における「取り残されることへの恐怖」を減らす方法について模索していました。最近、シーズンそのものと、特定の年においてDestiny 2のシーズンコンテンツがどのように提供されるかについて何点か変更してきました。今週はバウンティやブライトダストに注目し、取り残されることへの恐怖をなくす新システムだけでなく、XPや代替報酬を獲得する新たな方法を紹介します。シーズンの挑戦について余すところなくお伝えするため、以降は開発チームにバトンタッチします。
開発チーム: 「光の超越」の開発の際に、バウンティ疲れや取り残されることへの恐怖、そしてシーズンコンテンツのわかりやすさ(「シーズンに何が含まれているのか?」「ログイン時に何をすれば参加できるのか?」など)に関する問題に取り組みはじめました。そのため、ユーザー体験を向上するのに役立つ目標をいくつか掲げることにしました。これらの目標を達成するため、「シーズンの挑戦」という新たな種類の遊び方を導入します。シーズンの挑戦には専用のページが設けられ、クエストログまたはシーズンパスを通じてアクセス可能で、週ごとに分かれています。
- 新規プレイヤー、復帰プレイヤー、そしてベテランプレイヤーに、今日/今週何をすべきかをわかりやすく伝えるためのガイドを提供する。
- 毎週に渡ってシーズンコンテンツの内容をプレイヤーに案内する。
- シーズンアクティビティや儀式の複雑な面に取り組むようプレイヤーを促す。
- 特定の週を逃した際のXPやブライトダストのペナルティを減らす。
この機能の仕組みについて簡単に説明します。
シーズン最初の10週間は、毎週3~10個の新たな挑戦がプレイヤーに自動的に提供されます。これらの挑戦はひとつのアカウントにつき1回しか完了できませんが、利用可能になった時点からシーズン終了までの間ならいつでも完了することが可能で、ベンダーのもとへ行って開始したり引き受けたりする必要はありません。
- 一部の挑戦はシーズンコンテンツと関連するものです。
- 他の挑戦はプレイヤーにストライク、ギャンビット、クルーシブルの完了を促したり、パワーの獲得、シーズンアーティファクトの改造パーツの解除、または銃やアーマーの改造など、非アクティビティのDestinyの儀式に注力したものです。
各挑戦を完了することでXPが報酬として付与され、シーズンパスのランクを上げられます。
- たとえば2週目から4週目の期間にプレイせずとも、5週目に戻ってきてその間のすべての挑戦を受けることができます!
- 他にもブライトダストやシーズン通貨など、面白いアイテムが報酬として獲得可能です!
儀式アクティビティに関連するおおまかな目標に制限されていた週間バウンティから離れるために、プレイしていて楽しいものや難易度の高い挑戦を作る方向へ進むことにしました。すでに皆さんが取り組んでいるものや、自分の腕を試すものなどがあります。以下がその例です。すべての挑戦が上記のような高レベルの要求が課せられるわけではありませんが、挑戦の難易度が高かったり達成するのに時間がかかったりするほど、より多くの経験値が獲得できます。シーズンアクティビティやシーズンの儀式に注力した挑戦のほとんどは完了するのにシーズンパスが必要ですが、通常の儀式に関連した挑戦の多くはシーズンパスがなくても完了できます。全体的に、シーズンの挑戦のおよそ60%程度がシーズンパスなしでも完了できます。
- ギャンビットでプライミーバルの特使を倒す
- シーズン武器を使用してナイトフォール「試練」で敵を倒す
- 悪名また武勇ランクを獲得する
- 儀式武器とその武器のコスメティック用の装飾を手に入れる
- オシリスの試練でラウンドに勝利する
- ナイトフォール(玄人)を完了する
以上の変更にともない、3人の儀式ベンダー(ザヴァラ、シャックス、放浪者)、バンシー44、そしてシーズンベンダーから週間バウンティをなくすことにしました。さらにXPやブライトダストを獲得したいプレイヤーのために、これらのベンターは引き続きXPが報酬としてもらえる日刊バウンティを取り扱い、3人の儀式ベンダーはリピート可能バウンティを提供し続けます。
最後になりますが、大部分の挑戦は、その挑戦が登場したシーズンが終了すると消えてしまい、引き換えなかったものは失われます。10週目以降は新しい挑戦を追加しないので、シーズン終了までの数週間の期間を利用して未完了の挑戦を終わらせることができます。ユニークアイテムやシーズンアイテム(通貨、伝承、シーズン武器など)が報酬としてもらえる挑戦は、シーズンアクティビティがゲーム内に存在する限りは完了できますが、挑戦を完了して獲得できるXPはその挑戦のシーズン期間中でなければ獲得できません。
ブライトダストについて
「光の超越」リリース前に、ブライトダストの変更に関する目標についてお話ししました。以前にも説明したとおり、ブライトダストの入手方法をさらにアカウントに特化した方法へと変更することで、キャラクターを1人しか持たないプレイヤーが、昨年度中に入手した量よりも遙かに多くのブライトダストを獲得できるようにしたいと考えていました。シーズン13ではブライトダストをシーズンの挑戦に追加することで、これらの目標の達成を目指します。
今後は週間儀式バウンティを購入する必要がなくなるので、各ストライク、クルーシブル、ギャンビットのシーズンの挑戦が、報酬として75~300個のブライトダストを提供するようになります。また、シーズン終了時のブライトダストボーナスも導入します。(ほとんど)すべてのシーズンの挑戦を完了できたら、4,000ブライトダストをまるまる贈呈します。
さらに、各儀式ベンダーの挑戦(「バウンティを8個完了しろ」)は、各週で完了した各キャラクターに120ブライトダストを贈呈します。週間バウンティをなくしたことによる変化なので、ブライトダストを提供する唯一のシーズンの挑戦はシーズンパス所有者と課金なしのプレイヤーの両方が完了できるものとなります。シーズン13の間にどれくらいのブライトダストを獲得できるか簡単に説明します。
シーズンの挑戦でもらえるブライトダスト(全プレイヤー対象)シーズンパスでもらえるブライトダスト
- 無料のシーズンアクティビティ - 6,000
- シーズンの追加要素 - 4,000
- 合計 - 10,000ブライトダスト
週間儀式ベンダーの挑戦でもらえるブライトダスト(全プレイヤー対象)
- 無料パス - 7,500(全プレイヤー対象)
- 有料パス - 3,000(シーズンパス所有者対象)
- 合計 - 10,500ブライトダスト
さらに、週間およびリピート可能なブライトダストバウンティをシーズンイベントに組み込む予定なので、ほしい報酬を手に入れる分のブライトダストをさらに稼ぐことができます。
- 儀式ベンダー、キャラクター、週ごとに120ブライトダスト
- シーズン13の間にすべての週間の挑戦を完了すると、合計14,040ブライトダスト
最後に、シーズンが終了する前にブライトダストを獲得できるシーズンの挑戦をすべて受け取るのを忘れないようご注意ください。シーズンが終了すると、シーズンに関連する挑戦やブライトダストの報酬の期限が切れてしまい、引き換えることができなくなってしまいます。
Destiny 2に新たなコンテンツを導入するのはいつもワクワクします。上記の変更により、毎週達成すべき目標を作るのが容易になることを願っています。いつものように最初のシーズンの挑戦を完了した頃合いに皆さんのフィードバックを確認するのを楽しみにしているので、遠慮なくお知らせください!
再びサンドボックスへ
毎シーズン、少しスパイスを加えるため、Destiny 2のサンドボックスにさまざまな変更を投入しています。今シーズンはもっと愛情を注ぐべき武器タイプに重点を置いた変更を取り入れるほか、クロスプレイの準備を始めようと思っています。
開発チーム: 今年中に登場するクロスプレイの準備を進めるにあたり、反動のパラメーターに変更を加える予定です。
現時点で、マウス・キーボード使用時に一部の武器タイプの反動が、タイプに応じて40%ほど減少するように設定してあります。その結果、マウスとキーボードを使用しているプレイヤーは武器の安定性のパラメーターをほぼ無視することが可能となり、コントローラーとマウス・キーボード使用時の武器のパフォーマンスに意図していない差異が生じていました。
以下の武器タイプのマウス・キーボード使用時の反動が、コントローラーの反動に近づくように調整しました(差異を40%以内から20%以内に減少)。パルスライフル、サブマシンガン、およびマシンガンについては強化もします。武器によってはコントローラーとマウス・キーボード使用時の両方において、現在ゲームで設定されているよりも反動が少なくなるものがあります。
- オートライフル
- スカウトライフル
- パルスライフル
- サブマシンガン
- ハンドキャノン
- マシンガン
- サブマシンガンは中距離ではほとんどの場合オートライフルに劣り、近距離ではピストルに劣り、プレイヤーからのフィードバックでは操作のしづらさが頻繁に取り上げられていました。このフィードバックに応えるために、以下の変更を実施します。
- サブマシンガン射撃時のカメラの動きを24%減少。
- マウス・キーボード使用時のパルスライフルの調整が行き過ぎたものになっていました。
- パルスライフル射撃時のカメラの動きを7%減少。
- マウス・キーボード使用時のマシンガンの調整が行き過ぎたものになっていました。
- マシンガン射撃時のカメラの動きを9.5%減少。
これらの変更が実際に適用されてからもどのように影響するか注視し、必要に応じて今後のアップデートで武器タイプを個別に調整します。
反動の調整以外にも、シーズン13で何種類かの武器タイプを見直します。バックエンドデータとコミュニティのフィードバックを確認した結果、以下のように調整します。
強化
ロケットランチャーが他のヘビーウェポンと比べて有効性が劣っていたため、よりバーストダメージに特化した形式にします。
- ロケットランチャーのダメージを30%増加。
- エキゾチック・ロケットランチャーが個別に調整され、この変更による違いが個体により多少異なります。
- 前シーズンの予備弾丸の強化と組み合わせることで、シーズン13ではさらに多くのものを爆発してくれることを願っています!
フュージョンライフルの使用頻度が非常に低く、ショットガンと比べてクルーシブルで使うには物足りない状態となっていました。
- フュージョンライフルのダメージ減衰の開始距離を射程距離のステータスに応じて増加。(射程距離0で6%、射程距離100で16%)
- フュージョンライフル射撃時のカメラの動きを9.5%減少。
後装式グレネードランチャーの使用頻度が、「マウンテントップ」を除いて非常に低いです。特にトリガーを引いたままだと投射物がターゲットから跳ね返されてしまうので、「トリガー長押しで構えて、指を放して起爆」のループを実行するのが難しいが原因のひとつだと考えています。
- 後装式グレネードランチャーの投射物が、トリガーを引いた状態でもキャラクターにヒットしたら起爆するようになりました。
弱体化
クルーシブルにおけるスナイパーライフルの使用頻度は減少しましたが、スナイパーライフルを持っている相手に立ち向かうのはなかなか難しいということもわかりました。1発目を敵に当てられたとしても、相手がそれに気づいてそこから勝つことがあります。
- 他のプレイヤーからダメージを受けた時のスナイパーの照準モードのひるみを増加。
剣はPvEで無類の強さを誇っています。現時点でDestiny 2のゲームプレイ中の交戦の大半で、65%のプレイヤーが剣を使用しています。より使用頻度が上がるようにロケットランチャーを強化することにしましたが、剣は他の武器と比べて与えるダメージが多すぎます。
- 剣のダメージを15%減少。
エキゾチックの変更とバグ修正そうそう、最後に――アーバレストも少し調整する予定です。2月10日までには間に合いませんが、シーズン13が始まってしばらくしてから調整しようと考えています!
- 一部のエキゾチック武器は武器を切り替えた際にバフが失われるように意図されています。ゴーストを召喚した時にもバフが失われますが、これは意図したものではあれません。以下の武器を対象にこの問題を修正しました。
・切り札
・ターラバ
・ホークムーン- ボレアリスとハードライトが、ダメージタイプ切り替え時に(かなり短い)専用アニメーションが再生されるようになりました。
- デュアリティ
・腰撃ちと照準モードの両方のダメージ減衰距離を1.25メートル増加。
・バフのスタックの最大数を7から5に減少させ、各スタックがより多くのダメージボーナスを付与し、バフの効果時間をわずかに延長するよう調整しました。- エネルギーウェポンのマガジンが一杯になっておらず予備弾薬を持っていることを条件に、キル時にシュトゥルムが装備しているエネルギーウェポンを再びリロードするようになりました。
- マーシレスが敵を倒し損ねた時の攻撃でチャージ速度が増加しない問題を修正しました。
真紅の日々
毎年2月はコミュニティ間で友情の絆をお祝いする時期です。このお祝いはガーディアンの間で「真紅の日々」として知られるようになりました。Destiny 1の初めての「シーズン」イベントのひとつで、その伝統はDestiny 2へと引き継がれました。真紅の日々で楽しい瞬間はいくつもありましたが、ここ数年は物足りなさが目立っていたように感じます。
なので、今後は真紅の日々を開催しないことにしました。イベントがなくなって残念という気持ちはありますが、先へ進むことでクエストやアクティビティなど他の期間限定オファーにより一層注力することができるようになります。[編集済み]のシーズンではいろいろと予定していて、これからリリース予定の内容が皆さんの期待に応えられるものかそれ以上のものを提供できることを願っています。
真紅ダブルや一年に一度の真紅の日々のプレイリストはどうなるのか気になるプレイヤーもいるかと思います。このモードは現在Destinyコンテンツ保管庫に移されていますが、いつか戻ってくる可能性もあります。
この数年で本イベントに参加してくれたすべてのガーディアンに感謝します。真紅の装飾がタワーに飾られることはなくなりますが、皆さんはこの先何年も真紅の絆を築いていくだろうと信じています。
BUGTRAX
初めて「今週のBUNGIE」をお読みいただいている場合は、プレイヤーサポート・レポートへようこそ。ここではDestiny 2の既知の問題、調査中の問題、そして待機中のアップデートを取り扱います。プレイヤーサポートチームは毎日ヘルプフォーラム(#Help)を巡回しており、新しい問題について情報収集をし、ヘルプ記事を提供しています。
先週最も頻繁に報告された問題に関する報告は以下のとおりです。
クルーシブルの印とかけらクエスト
ベンダーの進捗システムのアップデートの影響で、クルーシブルの印とクルーシブルの印の贈り物が不要となり、シーズン13開始時に一掃されるジャンク品と化してしまいます。さらに、現在進行しているステイシスのかけらのクエストは斬獲のシーズン終了時にあわせて廃止となります。シーズン13が始まる前に、すべてのクルーシブルの印とクルーシブルの印の贈り物を引き換えて、現在進行中のステイシスのかけらのクエストを完了することをオススメします。
既知の問題
様々な既知の問題の調査を継続中ですが、ヘルプフォーラム(#Help)で報告された最新の既知の問題をお知らせします。Destiny 2の重大な問題に関する詳細情報は、既知の問題記事でご確認ください。他の問題に遭遇した場合は、ヘルプフォーラム(#Help)に報告してください。
- 色覚モードを使用するプレイヤーにとって、敵と味方のステイシススキルが見分けにくい場合がある。
- 勝利の道のり「ダブル・トラブル」が取得不可。
- レイド「ディープストーン・クリプト」で、オーギュメントの終了タイマーが、タニクスとの最終戦中に時折リセットされる。
- レイド「救済の庭園」のサンクティファイド・マインドとの最終決戦で、光っている束縛ボックスではなくシールドの束縛ボックスか束縛される時がある。
- ハンターの脚がスパロー「十束剣」を突き抜けて表示されてしまう。
- レイド「最後の望み」で、シュロ・チーのパズル部屋のプレートがタイタンのバリアかウォーロックの輝く泉に覆われていると機能しなくなる。
- タイタンの表現型可塑性のヘルムの目の部分が赤く光らない。
- 週間および日刊属性キルバウンティがボイドから切り替わらない。
- ウォーロックのトップツリーサブクラス「ボイドウォーカー」使用時に、グレネードをオーバーチャージするとスーパーエネルギーのチャージが停止する。
記事:稲森
情報:bungie




コメント
コメント一覧 (49)
PS5とPS4でフレームレートによるリコイルの調整しないかぎり公平なプレイ無理じゃねw?
PCユーザーは今年のいつかわからないクロスプレイのために次シーズンからナーフされるんかw
まるはし
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まるはし
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クロスプレイによる弊害なんて考えもしてないよ
まるはし
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砂のひるみ増えるのもより下方にマウス振り込むだけだし関係ない
まるはし
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クロスプレイするのやめてもらっていいすか?
俺PCだけどフレームレートの差は反動ちょいといじります。って埋まるもんじゃないと思うんだけど…
そりゃPS5なら120だっけ?でてるけど…PS4の人は30でしょ?…圧倒的に不利だと思うんですけどね
まるはし
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まるはし
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まるはし
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まるはし
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まるはし
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まるはし
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pvp専用の似たゲーム作れば良いのに
pveに合わせるからpvpダメなんじなね?
まるはし
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週間バウンティ削除は幾ら何でも糞過ぎる
まるはし
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まるはし
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マウンテンと一緒にミリティアの消費期限切らせて代替品実装しないんだから当たり前の結果やんけアホくさ
ロケランだって威力上げたところでマガジン1の時点で他のヘビーより使いづらいのは変わらん
まるはし
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リコイル大きくしましたとかそう合うレベルの話じゃない気がするんだが。
まるはし
が
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PS5で120の敷居も下がってるしどうすんだか
まるはし
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差がありすぎてつまんねーし。
まるはし
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まるはし
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まるはし
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まるはし
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